万願寺とうがらしジャム試作中

地元三和にて農業を営んでいる「丹波の里ひぐち農園」樋口代表が地元名産、万願寺とうがらしを使ったジャムを試作。
元々、一部店舗にて販売は行ってきましたが、より品質を高めた商品にするため、京都府、福知山市商工会、パワーオンネットの産官連携による取組で専門フードコーディネーターのアドバイスも受けながら数度にわたる試作を実施しました。今後ブランディング、マーケティング戦略も取り入れながら、地元名産として近い将来に皆様の目にふれることとなるでしょう。

また試作の様子を京都FM丹波放送が取材されました。9日に放送されましたが11日、12日の12時から再放送も予定されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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